パーソナルツール

卒業される方へ

卒業される方は以下の各項目についてご一読いただき、必要な手続きをお取りください。

卒業後のアカウント利用期限について

  • 個人アカウントの有効期間について
    メールアドレスなど、個人アカウントに付随するサービスは卒業後も30日間利用できます。
     
    離籍された方の削除猶予期間は30日です。
    離籍した日から30日以内に利用登録システムで延長申請をした場合、90日まで延長できます。

    <アカウントについて>
    http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/services/reg/intro

利用期限内に必ず行っていただきたいこと

  • メールアドレスの移行
    新メールアドレスを必要な関係者に通知し、 以後はこれまでの"***@hiroshima-u.ac.jp"宛には メールを送らないようにお伝えください。
    利用期限内は"***@hiroshima-u.ac.jp"宛に届くメールを転送することができます。アカウント削除後はメール転送は行うことができませんので、予めご了承ください。
    <メール転送の設定>
    http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/services/hirodaimail/outline#anchor-7

ご利用されていたサービスについて行っていただきたいこと

  • フレッツ常時接続サービスについて
    メディアセンターの常時接続サービスを利用している場合は、解約もしくは商用プロバイダ等への移行手続きをお取りください。解約についてはNTT西日本とのフレッツ接続サービス契約の解除のみでかまいません。NTT西日本にお問い合わせください。メディアセンターへの連絡は不要です。
    <常時接続(フレッツ対応)>
    http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/services/hinet/flets

  • メーリングリストやメールマガジン購読等に登録している場合は、脱退・アドレス変更等の手続きをしてください。 これを怠ると、管理者の方に迷惑をかけることになります。 手続きの方法は、管理者の方に直接お問い合わせください。

  • 広島大学が提供するマイクロソフト包括ライセンスとウィルス対策ソフトについて
    包括ライセンスソフトウェアは、「使用許諾証明書」の交付を受けた場合に限り、当該ソフトウェア (Windows OS) を削除する義務を免除されます。ただし卒業後の新規インストールはできません。
    ※ ウィルス対策ソフト(FEP/SCEP)と、Office365 ProPlus は卒業時に必ず削除する必要があります。

    <マイクロソフト包括ライセンス&ウィルス対策ソフトウェア>
    https://mslicense.office.hiroshima-u.ac.jp/
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